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ありがとうございました

 投稿者:富永浩至メール  投稿日:2001年11月14日(水)22時27分3秒
  演劇祭終了してから一ヶ月以上経ちましたし、これ以上書き込みも無いようですので、この掲示板は閉めさせていただきます。これからはアルバムモードに入ります。(書き込みは出来ずに、閲覧するだけ)

今まで書き込んでくれた皆様、ありがとうございました。
 
 

答え

 投稿者:  投稿日:2001年11月14日(水)15時57分12秒
  放置されているプレイ  

しつもん

 投稿者:ぞんメール  投稿日:2001年11月10日(土)11時31分59秒
  「放置プレイ」って?  

集計ページを作っていただきまして

 投稿者:nakamuraメール  投稿日:2001年11月 9日(金)20時26分42秒
   演研・とみながさんに小劇場演劇祭結果報告のページをあげていただきました。
アンケート集計結果、舞台写真、新聞記事などが掲載されています。
http://www5.justnet.ne.jp/~enken/engekisai.report.html】まで。

 ここ、もうどなたも見に来てくれていないのでしょうか。
(放置プレイ?)そろそろシメどきっスか。

http://www5.justnet.ne.jp/~enken/engekisai.report.html

 

ビデオとどきました

 投稿者:nakamuraメール  投稿日:2001年10月12日(金)22時23分7秒
  北見・ナカムラです。先ほど届きました。ありがとうございます。
いや、それより、まとまったファイルを見て、涙が出てきました。ほんとにお疲れさまです。道新の特集記事、素晴らしいですねえ。北見のしりあいに見せて回って自慢したいぐらい、良い写真ばかりで。水上さんのカメラマンとしてのすごさにも舌を巻きました。
いまから、三人でビデオ、観ます。
 

北見)道新の取材が

 投稿者:nakamuraメール  投稿日:2001年10月10日(水)10時40分38秒
   北見・ナカムラです。本日、ウチに北海道新聞北見支社の取材が入る予定です。もちろん今回の「道東小劇場演劇祭について」だそうですが。事前には、帯広入りの前夜にも取材がありました(掲載は本番当日の朝刊・北見網走版…)。が、こういう記事は事後のフォローなどないと思ってたんで意外です。
 てな報告でした。

http://www.kobayasi.co.jp/bane/

 

もう1週間

 投稿者:なみメール  投稿日:2001年10月 6日(土)23時16分11秒
  早いもので、もう1週間たってしまいました。終わってから毎日、片付けなり反省なりするつもりで集まってはのんだくれ、実際に片づけに入ったのは昨日です。今回のことは本当にものすごい体験だったなあと、いまさらながら思います。全然カラーの違う3劇団なのに、あんなふうに1つの「作品」を一緒に作ることができるとは。終わった直後も、いまも、なんだか不思議なくらい脱力感はありません。まだまだやるぞ!という意気込みがわいてきています。
・・・でも昨日のホン読みでちょっと尻込みしちゃったけど。

 

こんなところで業務連絡

 投稿者:nakamuraメール  投稿日:2001年10月 6日(土)00時17分50秒
  北見・ナカムラです。
はずかしながら暗幕を取り違えていました。

○間違えて持ってきてしまった暗幕、
→「150×380cm」裏赤‥‥1枚
 下30cmを残して裏の赤が陽に焼けてオレンジになりかかってるくらい年季の入ったヤツです。

●もって帰ってくるのを忘れた暗幕
→「227×540cm」裏打ちナシの薄手の大幕‥‥1枚
 裏が赤じゃなかったんでウチのじゃないと私が勘違いして、たぶん最後に北芸さんに渡したのがそれだったのではないかと‥‥。とにかくでかいやつ。

→「99×208cm」裏赤だと思う‥‥1枚
たぶんうらに「99×208」とマジックで書いてあります。

  以上、申し訳ありませんが、ご一報ください。

    ps.今日、違うホンの本読みしちゃいました。えへ。
 

スタッフ且つ観客

 投稿者:ニシビ   投稿日:2001年10月 4日(木)00時18分14秒
   お疲れ様です。

 素晴らしい二日間、本当に楽しかったです。
 スタッフとして会場を走り回ったり、本番前の集中に参加したり、三劇団の芝居を見たり。
 嬉しかったことが二つあります。一つ目は、パンフの製作スタッフに名前があったこと。
二つ目は、会場に入った時、そこの空気が演研芝居小屋と凄く似ていたことです。
 皆が集まって芝居をやっている空間が、芝居小屋の空間なんだと嬉しくなりました。
 集中の瞑想が終わると、そこにS久間さんが居るような気がして、本当に居ればそこは芝居小屋と変わらないようにも思えます。・・・まだ小屋で活動した期間が短かったから感じたのかもしれません。

 三劇団で活動していると、本当に一つの劇団みたいでしたね。

 スタッフとして活動しながら、観客のように演劇祭に参加しました。
 どちらとしても大満足な二日間でした。
 

ありがとうございました

 投稿者:富永浩至メール  投稿日:2001年10月 3日(水)22時26分29秒
  >むっちゃん
 夫婦語らいの話題を提供できて、良かったです(^^)。
 また、帯広まで足を運んで下さい。

>本間り様
 次回の道東小劇場演劇祭には、観る側ではない参加を期待しています。
 苫小牧なのに道東小劇場ネットワークというのもなかなかいいものだ。

>七恵様
 演研を観ていただけなかったのは少々残念ですが、楽しめていただけた
 ようで何よりです。機会があったら、また観に来て下さい。

掲示板のタイトルも変更になりましたので、演劇祭をご覧になられた方、どしどし書き込みお願いします。(アフタートークのときに聞きたかったことでも、芝居に対する質問でも、何でも良いですので。もちろん厳しいご意見でも。)
 

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